ミランダ・カーに、男の子が誕生! 出産に

モデルの ミランダ・カー がこのほど、自身が手がけるオーガニックコスメブランド「KoraOrganics」のブログで、今年1月6日に誕生した息子フリン君について初めて語った. ミランダは、痛み止めを使用しない自然分娩で出産したとし、「オーランドがずっと側にいてサポート、そしてリードしてくれました. 彼なしにはやり遂げられなかったと思います」と語った. また、ブログには授乳中の自身の姿を掲載し、「私たちはとても幸せで、家族として共に過ごす時間を満喫しています. 万能型へ飛躍する中矢 柔道73キ谷口梨恵ロ級で銀 モンスター ヘッドホン ケーブル 私たちにとって息子はひとすじの日差しです」と綴った.

代永さん&馬場さんが『テイルズ オブ エ

バンダイナムコゲームスは本日9月10日、『テイルズ オブ エクシリア(以下、TOX)』発売記念プレミアムトークイベントを、東京都のアクアシティお台場・3Fアクアアリーナで開催した. 『TOX』は、人気RPG『テイルズ オブ』シリーズの15周年記念作品として9月8日にPS3で発売されたタイトル. キャラクターデザインに藤島康介氏といのまたむつみ氏の2人が同時起用されており、それぞれのデザインしたジュードとミラが物語の主人公となる. 主人公の選択によって、異なる面から物語を楽しめる他、戦闘でも2人のキャラクターが協力して戦う”リンクモード”を軸とした新システムが採用されている. 関東以外のさまざまな場所からもファンが駆けつけた、本日のトークイベント. ステージには、プロデューサーの馬場英雄さんとジュードを演じた代永翼さんが登場し、『TOX』にかかわるさまざまなトークを展開した. ポップのキャラクターと同じポーズを取ることになった代永さんと馬場さん. また2人は、プトマヨとコラボレーションした衣装を披露し、会場をわかせていた. 衣装は、9月16日~29日に 新宿マルイワン で開催される”Tales of 15th ANNIVERSARY『テイルズ オブ エクシリア』ショップ イン 新宿マルイワン”で展示される上、予約も可能とのこと. 詳しくは こちらのページ を参照してほしい. 1年を掛けたボイス収録を振り返る 声優としてゲームに参加した代永さんは、収録が1年に及んだことを振り返る. 役と長く付き合いながらも、収録から発売まではかなりの時間を要するため、これまで首を長くしていたという代永さん. 9月8日に 発売日を迎えて ユーザーのプレイした感想を目にし、「僕、ジュードやってるんだな」と徐々に実感を覚えているそうだ. 収録が1年掛かったことについては、『テイルズ オブ』が通常のゲームと異なり、キャストが集合して直に掛け合いを演じる形を取っていることもあったようだ. ただそれだけでなく、代永さんは、馬場さんの演技指導も「1,000本ノックのようでしたね」と感想をもらしていた. たとえば「あっ」というひと言のセリフにおいても、込める感情の違いを細かに指導され、馬場さんのイメージするキャラクター(役)をつかむまでは、キャスト陣もかなり時間を要したという. 厳しい演技指導を「ごめんね」と口にする馬場さんではあったが、それは裏返せば、やりがいのある仕事でもあったと代永さんは語る. スタッフの熱意も強く感じたという代永さんは、「何としても役をつかんでやる」という思いで演技に打ち込み、苦労と同時に声優としての充実を感じていたようだ. また1年という期間も手伝って、キャスト同士のチームワークもかなりよくなったという. 『シンフォニア』で共演した小西克幸さんと小野坂昌也さんのチームワークのよさも例に挙げて、『テイルズ オブ』はキャストのチームワークを高めてくれる作品であることも話していた. なお『TOX』の制作自体は約3年掛かったそう. ソフトを購入する人を目にした馬場さんは、「泣きはしないけれど」と照れながらも、「こらえきれないものがあった」と喜びを語っていた. 主人公の違いは? そして違う故の楽しみとは? 代永さんの演じたジュードの人物像については、「超がつくほどマジメな男の子」だという. 馬場さんも「これから大人になっていく過程の男の子」と語っており、年上の人物たちと接していく中で、ただ流されず、自分のやるべきことを考えられる吸収力の高さが、ジュードのよさだとも話していた. また代永さんは、ミラを演じた沢城みゆきさんと、男の子から始まるジュードが最後には”男”に感じられるようになった、と話し合っていたという. 一方のミラは「女の子ではなく大人になり始めている”女性”である」と語った馬場さん. 自分の考えや行動原理がしっかりしていて、失敗してもあきらめず、迷わず進むキャラクターだという. ブレのない性格のミラではあるが、思い悩むことの多いジュードに対しては、彼の大事だと思うものを尊重したアドバイスもするそうだ. そんなミラを馬場さんは、「10代の女の子から見て”かっこいいと思える女性”になっているのでは」と話していた. また『TOX』では、最初に選択する主人公によって物語の見え方が違うのも特徴だ. イベントシーンなどが、主人公の視点を通して描かれるため、たとえばジュードでは見えない部分が、ミラの視点で描かれていることもある. そういった部分は、代永さんも『TOX』の魅力の1つとして「僕がこうしている時に、ミラはこんなことをしていたんだ」と感じて楽しんでいる様子だった. 馬場さんも 発売日のイベント では、「ジュードとミラの両方でプレイして1周」と話していた. 購入した人は、ぜひ2人の視点の違いを楽しもう. 人間ドラマを強く感じる注目のシーン 代永さんが好きなキャラクターを聞かれる場面もあり、その答えはジュードと幼なじみのレイア. 代永さんによるとレイアは、天真爛漫な性格ながらも、頑張ってやることが裏目に出てしまうキャラクターなのだという. そういった部分が「男性として守ってあげたくなる」と、好きな理由を語っていた. また馬場さんも「自分で作っておいて、こんなこと言うのも何ですが」と前置きしながら、ジュードのレイアに対する態度には非常にやきもきするものを感じているそうだ. ちなみにゲーム中、ジュードがひどく落ち込む場面があり、その時のアルヴィンとレイアの駆け引きは、馬場さんが非常におすすめするシーンであるとのこと. ここでのキャラクターのやり取りには、非常にドロ臭い人間ドラマとして、印象に残るシーンとして描かれているという. そのシーンを踏まえてエンディングを見ると、より物語を楽しめるようだ. 馬場さんの語るシーンを聞いた代永さんは、「杉田さんと思いっきりやらせてもらえたシーン」「レイアのけなげさに救われるシーン」と感想をもらしていた. 日経平均、3スパイク サッカー ナイキ営業日続落 終値8793円0 本当のところ、どうなのよ? 『ドラゴンズ 思い当たるシーンに突入したら、集中してプレイしてみよう. 代永さんがプレイして感じる『TOX』の魅力 ここまで収録時のエピソードを振り返るトークをお届けしてきたが、イベント中、代永さんが『TOX』をプレイした感想を語る場面もあった. 「1回プレイするとのめり込む」と話す代永さんは、「PS3が軽ければ持ち歩きたいくらい先が気になる」ほどストーリーにひかれているそう. 代永さんが普段携わるアニメ作品でもあまり見られないほど、人間関係について考えさせられるメッセージ性の強いストーリーになっていると説明した. 『TOX』という作品について、「15周年という集大成、本当にやり尽くしました」という言葉も馬場さんから聞くことができた. 80人近いスタッフが、小さな部分から積み上げて完成したという『TOX』. 馬場さんは、ゲームに現れた「スタッフの思いをぜひ感じてほしい」と語り、「まずは『TOX』を楽しんでいただいて、その次にも続いていきますので、今後とも『テイルズ オブ』をよろしくお願いいたします」とイベントを締めくくった. なお アニメイトTV では、代永さんと沢城さんがパーソナリティを務めるWebラジオ番組もスタートしている. 前述の通り、9月16日~29日には 新宿マルイワン で”Tales of 15th ANNIVERSARY『テイルズ オブ エクシリア』ショップ イン 新宿マルイワン”というコラボレーションイベントも開催されるので、すでにゲームを購入した人、これから購入予定の人は、まだまだ続く『TOX』に注目しておこう. トークイベント会場の横では、試遊台も設置されており、試遊をしてから帰る人も多かったようだ. 試遊すると、ポスターがプレゼントされていた.

東電、除染費の一部130億円支払いへ 環

神田明美】環境省によると、東京電力は20日、福島第一原発事故に伴う除染費用として近く約130億円を支払うと同省に伝えた. すでに支払いを終えた約67億円と合わせると約197億円になるが、環境省がこれまでに請求した約404億円の半分にも達していない. 放射性物質汚染対処特別措置法により、除染費用は国が立て替えた後、東電に請求する. 環境省は昨年11月から今年8月まで、4回にわたり計404億円を請求した. その支払いが滞っているため、井上信治環境副大臣が11月、東電の復興本社代表である石崎芳行副社長を呼んで支払額を示すよう求めていた. その際、東電側は約87億円の支払いに応じる考えを示したが、さらに請求内容を精査し、支払額を増やしたという. 除染費用の総額は、現段階の見通しでは、中間貯蔵施設建設費を除き2・5兆円に達する.

損保ジャパン、英損保を1千億円で買収へ

大手損害保険グループのNKSJホールディングス傘下の損保ジャパンが、英国の中堅損保「キャノピアス」を約1千億円で買収することが15日わかった. 国内事業が主力の自動車保険の収支悪化で低迷しているため、海外事業を拡大して収益力を高める. 来年中に、キャノピアスの現経営陣らからすべての株式を買い取る方向で調整している. キャノピアスは欧米企業に火災保険や船舶向け海上保険などを売り、売上高にあたる保険料収入は年間1千億円規模にのぼる. ruiremprafast 買収によって、損保ジャパンは欧米企業への販路拡大をねらう. モンスターヘッドホン 損保ジャパンの海外での売上高は全体の1割未満にとどまっている. このため同社は海外強化のため、最近はブラジルやトルコ、マレーシアの保険会社を相次いで買収または子会社化している.

アカデミー賞とわらび.

米アカデミー賞結果出ましたね! 遅いニュースで恐縮ですが、本年の作品賞(監督賞・脚本賞・主演男優賞)こちら! ☆英国王のスピーチ いやいや、よさげではないですか. 日本では2月21日がプレミア試写会で26日が公開日. まだ始まったばっかりです. 過去アカデミー賞も、作品賞と監督賞と脚本賞のトリプル受賞作品(「 ガンジー 」とか、「 炎のランナー 」とか「 アニーホール 」とか)は少ないが、これはスゴいことであり. だってそうでしょう. 映画のトップたる監督と、その映画の設計図たる脚本が両方最高であり、トーゼンの「作品賞」であって. 「アカデミックなアカデミー賞」っぽい映画ではあるよな. ただ、アカデミー賞受賞の実績なんて無い映画でも、小生は幼い頃から映画好きであった. 小学生時代、お昼休みあとの掃除の時間に、カローラバンが、体育館のヨコに止まっていると、それは「映画のおじさん」が来ている、という証拠であった. おれたちは掃除をそっちのけで、「何か手伝うことはないか」と、クルマの周りをウロウロし、よく先生にオコられたものである. 「映画のおじさん」が学校に来ると、5時間目、6時間目は体育館で全校生徒そろっての「映画の時間」となり、前半は30分のアニメ. 後半は45分の教育モノ実写映画という、娯楽も少ない田舎の小学生にとって、それはもう何ものにも代えがたい、ゴールデンコースなひとときであった. 映画のおじさんは、映画の前に、映写機の前で(全校生徒の背中から)、映画についての導入部の説明をした. 実に優しくて、実にまあるい話し方をした. そして、短いその説明の最後に、 「 それでは、みなさん、でんきが、きえます. 」 と言うのが、恒例であった. 舞台裏の先生は、おじさんのその「 魔法の言葉 」とともに、暗幕で閉ざされた体育館の水銀灯を消すのだった. まさに、田舎小学生のゴールデンタイムのはじまりはじまり、であった. 中学生になっても、この映画のおじさんと我々との関係は続いたのであるが、自分は年を経るにつれ強くなる、「学校映画の教育色」については、常々不満を強くしつつあった. そこで一計を案じたのである. 中学生時代の、生徒会副会長への立候補がそれであった. なぜ副会長か. 副会長=文化祭実行委員長であったからである. 選挙の公約において、当時その中学で悪法であった「春のワラビ取り勤労体験学習~ひとり4キロのワラビ納税システム~」の廃止とともに、「文化祭への新作映画を誘致すること」を掲げ、みごとトップ当選を果たしたのであった. ワラビ採りが悪法な理由は、地域の人の食べる分まで採ってしまうそのノルマ. そしてもう一つの公約に掲げた「新作映画」とは、当時から飛ぶ鳥を落とす勢いであった、ジブリの「 紅の豚 」であった. 今思えば、無茶な話である. 町で1軒しかない映画館は、おそらくあれは、パチンコ屋さんやキャバクラ街と連結していたから、田舎のヤのつく自由業の方の経営でなかったかと思われる. 文化祭前交渉に出かけた先生曰く 「この夏映画館で公開している映画を、他の場所でも上映するなんて言語道断! 」 と、追い返されたとの由であった. まあ、トーゼンの論理である. ただ、こっちには勝算があったのだ. 生徒会の財政は「一人4キロ」の毎年のワラビ取りにより潤沢豊富なものとなっており、それが先生たちも手のつけられない「清すぎる金」となってしまっていることを、おれは知っていた. 「地元で、みんなで額に汗して取ったワラビのお金です. これから、ワラビ取りはやらなくなちゃうかもしれないけれども、もともと、みんなの山の、みんなのワラビなんです. このお金で、町の映画館にも来ることができないおじいちゃんや子どもたちを呼びたいんです. お願いします. 」 涙ながら訴える中学生と先生の最敬礼. と、茶封筒の「○○万円」 @そっち系事務所1992年夏. かくして、親分さんが折れてくれて、文化祭、町の映画館との同時上映、1日限りの「紅の豚@山の体育館」が実現した. 思えば、牧歌的な時代であった. 今だったら確実にtwitterで刺される事件である. 当日. ぞくぞくと詰めかけるおじいちゃんやおばあちゃんたち. 農協の帽子をかぶったおじさん、ほっかむりしたおばちゃん、あとは、保育園児や小学生が多かったなあ. そして、上記事務所の時と同じように、おれは上映前に、導入部の説明を始めた. 「これはみなさんのワラビによる、みなさんの映画です. 」 そして、おれがどうしてもやりたかったのはコレ. 「それでは、みなさん. でんきが、きえます. ナイキ CTR360 」 映画は始まった. おれは、映画を見ている全校生徒や、地元の人たちの顔ばかり観ていた. そういう映画です. 1990年アカデミー賞外国語映画賞. routrobattdop ☆ニューシネマパラダイス」 たまには、「映画な1日」もいいかもしれません.

ブレイブルー コンティニュアムシフト I

アークシステムワークスは、稼働中の業務用ゲーム『ブレイブルー コンティニュアムシフト II』のバージョンアップを、本日10月5日に実施した. 今回リリースされたVer1.10では、システム面やキャラクター性能の大幅な調整、新モード”サバイバルモード”の追加、新キャラクター・レリウス=クローバーの追加などが行われる. デトネーター(波動兵器)イグニスを使役して戦うレリウス. CVは諏訪部順一さんが担当する. また、システム不具合により停止していた”BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II PLAYER’S GUILD”のショップ機能も、本日10月5日から再開される. PC遠隔事件、検察側証拠に全面同意へ 起 TOM 靴 “ココノエまぐかっぷ”などの新グッズも追加されるので、ぜひチェックしてみよう.

KONAMIがAOU2012出展情報を公

アミューズメントを変える新しい試みが続々 KONAMIは、2012年2月17日~18日に幕張メッセで開催される”AOU2012 アミューズメント・エキスポ”の出展情報を公開した. 以下、詳細をリリースより抜粋する. 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、2月17日(金)から幕張メッセ(千葉)で開催される「AOU2012 アミューズメント・エキスポ」で、ソーシャルゲームやスマートフォン向けアプリ等と連動するアミューズメントゲームなど、新たな遊び方を提案する様々なゲーム機を出展します. ジャックポット(大当たり)がでると水が噴き上がる華やかな演出でアミューズメント施設を盛り上げる、最新の大型メダルゲーム『 Venus Fountain(ヴィーナスファウンテン) 』は、スマートフォンアプリのゲームと連動することで、相互にゲームを盛り上げます. 双方のゲームをプレーすることで、『 Venus Fountain 』のコレクションアイテムや、スマートフォンアプリを長く遊べるメダルなどを獲得することができます. 全国のプレーヤーとの協力プレーを楽しめるオンラインアクションゲーム『 スティールクロニクル 』では、ゲーム内でプレーヤーをサポートするキャラクター(小型ロボット)をソーシャルゲームで育成することができます. この他にも、ソーシャルゲームと連動するメダルゲーム『 エターナルナイツ TRUST 』といった、スマートフォンなどの携帯端末と連動させることで、アミューズメントゲームの遊びの幅を広げるタイトルを多数出展します. October 26 コナミデジタルエンタテインメントはこれからも、お客さまにより楽しんでいただける、新しいアミューズメントゲームをいち早く提供していきます. スマートフォンアプリと連動するメダルゲーム『Venus Fountain』 スマートフォンアプリでもメダルゲームを楽しむことができる 【主な出展タイトル】 ビデオゲーム 『DanceEvolution ARCADE』ダンスアクションゲーム 『jubeat copious(ユビート コピオス)』音楽シミュレーションゲーム 『スティールクロニクル』オンラインアクションゲーム 『麻雀格闘倶楽部 u.v. ~絆の章~』オンライン対戦麻雀ゲーム メダルゲーム 『エターナルナイツ TRUST』ダンジョン冒険RPG 『MILLIONET(ミリオネット)』メダルゲーム機統合システム 『MILLION ADAPTER』ミリオネット接続用オプション機器.

TVアニメ『トータル・イクリプス』放送記

4月7日に、神奈川県横浜市にある”横浜BLITZ”でライブイベント『TE MEMORIAL NIGHT powered by MUV‐LUV』が開催された. このイベントは、今夏に放送されるTVアニメ『トータル・イクリプス』の放送開始を記念して開催されたもの. 『トータル・イクリプス』は、異星起源種の侵略により滅亡の危機に瀕した地球を舞台に、人型兵器”戦術機”の新型開発を巡る熱き人間たちのドラマを描くロボット・アクション作品だ. アニメーションは、『マブラヴ』シリーズのixtl(イクストル)と、『マクロス』シリーズのサテライトの合同制作. 製作総指揮を『マブラヴ』シリーズ原作者である吉宗鋼紀氏が務めるなど、注目のスタッフが集結し、今夏のTV放送に向けて制作が進めてられている. イベントが始まると、TVアニメ『トータル・イクリプス』の初公開となる映像がスクリーンに映し出される. 映像内のリアルな戦術機の動きの数々に、TVアニメを待ち望んでいた観客からは大きなどよめきが湧き起こっていた. 映像が流れ終わると、TVアニメ『トータル・イクリプス』に声優として出演している中原麻衣さん、生天目仁美さん、能登麻美子さん、野川さくらさん、さらに制作陣からは監督の稲垣隆行さん、製作総指揮・吉宗氏がステージに登壇. 稲垣監督は『マブラヴ』シリーズでおなじみの制服姿で登場し、「今日は正装だと聞いていたんですけど… 」とコメントすると会場から笑いが起きていた. 制作発表では、冒頭で上映されたプロモーション映像についての話題に. 観客のリアルな反応を見た稲垣監督は「皆さんの反響をもとに、よりよいものを作りたいと思った」と力強く語った. 生天目さんも「TVでも早く観たいけど、映画でも観たいな~! 」と本作のスケール感にあらためて興奮していた. 左から吉宗鋼紀氏、稲垣監督、野川さくらさん、能登麻美子さん、生天目仁美さん、中原麻衣さん、八木たかおさん(司会). 自身も『マブラヴ』シリーズの大ファンという稲垣監督は「昔からゲームをたくさんやっていた時期があって、その中でこれは俺のために作ってくれているんだろうと勘違いしちゃうくらいの作品だと思い、ハマってしまいました. 『トータル・イクリプス』もそんな風に思ってくれるような作品にしていきたい」とコメント. そのコメントを聞いた吉宗氏も「そういうツボを知っている方がいるのはうれしい限りです」と語っていた. そんな中、中原さんは「今日、吉宗さんが篁唯依は麻衣ちゃんだねと言ってくれたんです. それでキャスティングの変更はないと思って安心しました(笑)」と独特な感想を言い、会場は笑いに包まれた. そして、制作発表は各キャラクターの紹介へ. 中原さんが演じる篁唯依について「ラジオもやっているので頑張って演じたい. 武御雷に乗るのが楽しみ」と意気揚々とコメント. 生天目さんは「いよいよ演じられるという喜びがあります. クリスカはカッコイイですよね. ちなみに、能登さんが大好きなんですね(笑). 何かイチャイチャできるシーンはないですかね」と監督にリクエスト. すると稲垣監督は「じゃあ作りますよ」と即答し、観客からは「お~! 」と声が上がった. 制作発表が進む中、ここでサプライズが! なんと、今回会場に来ることのできなかった小野大輔さん、杉田智和さんからの動画メッセージが披露される. 小野さんは「雑誌でよく戦術機のフィギュアを観て興奮しています. 本当に一模型ファンとして今作はカッコイイ作品だと思っています. ようやくこの日が来たとうれしいです」と本作への期待を語った. その後、中原さん、能登さん、野川さんへのメッセージを語る中、生天目さんへのメッセージを求められると、「なま、なま、なまてんもくさん. はじめまして! 」と生天目さんをイジり、会場は爆笑. このコメントに生天目さんは「現場に不安を感じました… . ちくしょ~! 」と語っていた. 最後に小野さんから観客へ「ここに集まった皆さんは猛者です. 皆さんに負けない熱意で演じていきます」とメッセージを送った. 続けて杉田さんのコメントを会場で披露. 「初のアニメ化ということで、思い入れのある作品だと思います. 僕は、早く観たいですね. みんなと掛け合っていい作品を作っていきます. 会場には… なんと美人ぞろいじゃないか!! メッセージは… え~っと… それでは皆さん期待していてください! 」と独特な言い回しのコメントを披露し、観客も杉田さんの独特な空気を楽しんでいた. 制作発表はトークコーナー”どきどきオフィス・プラス”に突入. このコーナーは、文化放送で放送中の『ラジオ トータル・イクリプス』内で、中原さん、生天目さんが行っている人気企画. “新入社員気分が抜けないOLさん”という設定で、リスナーをキュンキュンさせるセリフに挑戦している. イベントでは中原さん、生天目さんに加え、能登さん、野川さんが企画に参加. 実際に、来場者がキュンキュンしたかどうかを判定した. さらに、今回は花見という設定の中でのコメントを、観客から募集. 集められたセリフを4人が披露した. 生天目さんが投稿した観客を見つけると、「じゃああなたに言えばいいのね」と語りかけると、その観客へ向けてコメントを披露. すると、周りの観客も投稿者のために座り、1対1のシチュエーションを演出! 会場が一体となり、盛り上がった. その後、制作発表のパートは終了の時間に. 中原さん「今日は映像の戦術機の動き、各キャラの動きにめっちゃアガりました! 力を入れて頑張ります」、生天目さん「本当にこうやって顔合わせをできてよかったと思います」、能登さん「皆さんのパワーを感じ、いい作品にしていきたいと思いました」、野川さん「皆さんの『トータル・イクリプス』への愛を感じました. 本当にありがとうございました」、吉宗氏「このような発表ができたのが心からうれしいです. 皆さんの協力でここまでこれたので、引き続きよろしくお願いいたします. 僕もアニメを期待しています」、稲垣監督「皆さんの熱い思いを受けてこれからも制作していきたいと思います. 本当にありがとうございました」と各出演者からコメントが会場に送られ、制作発表は終了. 続いてライブパートに突入した. トップバッターは栗林みな実さん. Xbox 360用ソフト『マブラヴ』のオープニングテーマ『first pain』を披露すると、会場はサイリウムのカラフルな色で彩られた. 歌唱間のトークでは、「私は『マブラヴ』シリーズの曲を多く歌わせていただいておりますので、今日は皆さんに楽しんでほしいと思います」と笑顔で語っていた. 栗林さんが歌を披露する中、谷山紀章さんが登場. 栗林さんが『マブラヴ』の制服を着ているのに対して、谷山さんは「今日は制服じゃなくってすいません. というか、今日私服です! 」とコメント. 対して栗林さんも、「こんな派手だったんだね… 」とコメントし、会場は笑いに包まれていた. そんな2人でTVアニメ『君が望む永遠』のキャラクターイメージソング『となりにいるから. 』が披露されると、会場の雰囲気はしっとりとした空気に変わり、観客は2人のセッションに聴き入っていた. 栗林さんの歌が終わると、続けてRAMM feat.ayamiが登場し、PCゲーム『マブラヴ オルタネイティヴ クロニクルズ 再誕』のエンディングテーマ『Relayers』を披露した. ayamiの歌詞を具現化するパフォーマンスに、観客の声援はさらに高まる. ayamiは「今日も帰ったら『マブラヴ』をプレイします! 」とシリーズへの愛を語り、ステージを後にした. 続いて登場したのは美郷あきさん. 「こうやって携わっている作品がアニメ化されるのはうれしいですね. プラモデルを作ったことがあるんですけど、今度、戦術機のプラモデルを作りたいと思います」と意外な一面を語りながら楽曲を披露した. 次に登場したのはGRANRODEO. KISHOW (谷山さん)が拳を突き上げると、観客も同じくサイリウムを大きく振り上げる. さらに、e‐ZUKA (飯塚昌明さん)のギターソロで観客のボルテージは高まっていた. その後、栗林さんが再び登場し、最後に『マブラヴ』を歌い上げ、ステージは終了した. しかし、観客からの鳴り止まないコールを受け、アンコールに突入! 栗林さん&美郷さんによる豪華コラボレーションで『INSANITY』を披露すると、会場のボルテージは最高潮へ. ラストには栗林さん&美郷さん&谷山さんによる『未来への咆哮』が披露されると、会場からはどよめきが沸き起こっていた. 最後に、栗林さん「昔の曲や新しい曲を歌え、とってもうれしかったです」、美郷さん「本当に楽しかったです. アニメが楽しみです. mbt 店舗 皆さんと一緒に盛り上げていきましょう! アグ スリッポン 」、谷山さん「今日は横浜BLITZで歌えて幸せでした. 僕もアニメに出られたらうれしいな(笑). こういう思い入れのある作品で歌えてよかったです. ありがとうございました! 」、ayami「すごく最高でした. 皆さんの温かい声援をいただけて幸せです」、RAMM「『マブラヴ』とご一緒できてうれしかったです! ありがとうございました! 」と各アーティストから会場へコメントが送られ、大盛況の中イベントは終了した. ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 終演後の出演者のコメント 中原麻衣さん : 祝! アニメ化! 本当におめでとうございます!! これからアフレコも始まりますし、アニメもラジオも全力で挑みたいと思います. ラジオは、すでにいつも全力ですけども… 頑張ります! 生天目仁美さん : 『トータル・イクリプス』アニメ化おめでとうございます!! この時をずっとずっと待っていました! クリスカを演じることができる! こんなにうれしいことはありません. 彼女の思いを時に熱く、時に切なく演じていきたいと思います. atexteaasump 応援してくださいね♪ 能登麻美子さん : アニメ化されること、大変うれしく楽しみにしています. この世界観を皆で盛り上げて作っていき、皆さんに楽しんでいただける作品になればと願っています. 野川さくらさん : 『トータル・イクリプス』アニメ化おめでとうございます! タリサ役を頑張って演じたいと思います. 応援よろしくお願いします. 稲垣隆行さん : 『トータル・イクリプス』で、ついにアニメとして動く戦術機やBETAを見られることは個人的にも『マブラヴ』ファンですので待ち望んできたことです. それを、ファンの皆さんにお届けできることは大変うれしく思います. 皆さんの期待に応え、時折ニヤリとできるような作品を作っていきますのでご期待ください. 吉宗鋼紀氏 : 皆様大変お待たせしました. 数年ぶりとなるアージュ楽曲メインのライブです. 『君が望む永遠』、『マブラヴ』シリーズなど、アージュとは縁の深い横浜に、私たちは帰って来ました. そして、皆様と多くの思い出を共有する横浜BLITZに、こうしてまた集う機会を、ファンの皆様、関係各社にいただいたことに、心から感謝申し上げます. 今回のライヴは、『トータル・イクリプス』のアニメ化をアージュのリスタートとして位置付けようと企画されたものです. 10年近く難航してきた『マブラヴ』コンテンツのアニメ化記念、というのが発案の大きな動機でした. ですが、それは決して区切りや決別を意味するものではありません. よかったこと、悪かったこと、それらの何1つ欠けても、今ここに私は居ないでしょう. 今という現実はすべて、連綿と続く自己選択の結果であり、途中経過です. 過去の選択は生涯ともに歩む人生の伴侶であり、その意味は最期に決まるものだと思います. 皆様とともに積み上げてきたもの、積み上げていくものの意味をよきものとするため、今日からまた歩み続けます. 私たちを支えてくださる皆様とともに. そして、東日本の皆様とともに. 栗林みな実さん : 皆さん、こんにちは. 栗林みな実です. こうして、またアージュさんのライヴで『マブラヴ』、『君のぞ』の楽曲を皆さんの前で歌うことができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです. また皆さんに会える日を楽しみにしています! 美郷あきさん : 『マブラヴ』やロボットアニメにかかわらせていただく機会があり、いろいろなロボットアニメを観るようになりました. なので『トータル・イクリプス』がとても楽しみです. またファンの皆さんとライヴで感動を共有したいと思います. RAMM : あの『マブラヴ』とご一緒できるなんて大変光栄です! ayami : 『クロニクルズ 再誕』のテーマソングを歌わせていただき、すごくうれしく思います(*^^*). これからもっと作品を勉強して、また皆さんと楽しい時間を過せたらと思います! KISHOW : いずれも、僕にとってはなじみの深い会社のイベントにこうして出演することができ、とてもうれしく思います. 懐かしみながら楽しみたいと思います. 皆さんも楽しんでいただけていればうれしいです. e‐ZUKA : 『マブラヴ』への感謝を込めて、マブでラヴなマブライブをお届けしまぶ! らぶ! 『TE MEMORIAL NIGHT powered by MUV‐LUV』セットリスト 01.『first pain』 02.『Next Season』 03.『となりにいるから. 』 04.『wish』 05.『君がいた季節』 06.『Relayers』 07.『最後のエデン』 08.『calling』 09.『未完成のGUILTY』 10.『Can Do』 11.『Once&Forever』 12.『Rumbling hearts』 13.『遙なる地球の歌』 14.『I will』 15.『マブラヴ』 ●アンコール 16.『君の中の英雄』 17.『Bounce Back』 18.『HAPPY CRAZY BOX』 19.『INSANITY』 20.『未来への咆哮』 TVアニメ『トータル・イクリプス』 【スタッフ】 原作: 吉宗鋼紀(ixtl/age)(※aの上に^) 製作総指揮: 吉宗鋼紀 監督: 稲垣隆行 キャラクターデザイン: 原由美子 総作画監督: 水上ろんど・篠原健二 音響監督: 明田川仁 アニメーション制作: ixtl×サテライト 【キャスト】 ユウヤ・ブリッジス: 小野大輔 篁唯依: 中原麻衣 クリスカ・ビャーチェノワ: 生天目仁美 イーニァ・シェスチナ: 能登麻美子 タリサ・マナンダル: 野川さくら ヴィンセント・ローウェル: 杉田智和.

マクロス』シリールブタン 靴ズ最新映像作品『マクロス

マクロス7』&『マクロスF』、2作品の奇跡のデュエットが実現! 多くのファンを擁する『 マクロス 』シリーズの最新映像作品『 マクロスFB7(エフビーセブン) 』が、2012年10月20日(土)より全国劇場にてイベント上映されることが決定した. 同作の詳細については、以下リリースより抜粋する. 【作品解説】 『 マクロスFB7 』とは『 マクロス7 』TVシリーズをリマスターし新たに再構築、そこに『 マクロスF 』の完全新作映像を加え、ひとつに融合させた、まったく新しいエンターテインメント作品である. 『 マクロス7 』は18年前の1994年10月2日~1995年9月24日にMBS・TBS系列で放映され大ヒット. 特に主人公達のロックバンド”FIRE BOMBER”が奏でる音楽を中心に人気を集めた. 『 マクロスF 』はTV版が2008年4月~9月にMBS・TBS系列全10局で放映され、”シェリル”と”ランカ”の強烈な2大ヒロインが受け、男女問わず幅広いファン層を獲得. TVでの人気を受け、劇場版も製作、前編『 イツワリノウタヒメ 』(2009年11月公開)、完結編『 サヨナラノツバサ 』(2011年2月公開)の空前のヒットは記憶に新しい. 空前絶後のロック・アニメ『 マクロス7 』をてがけたアミノテツロ監督が、新たに”FB”に多層的な意味を込め、人気の2作品が映像として、エンターテインメントとして融合するハイブリッド・ロックアニメ『 マクロスFB7 』に挑む! ! マクロス7 マクロスF 「俺の歌をきけ! 」 「私たちの歌をきけ! ! 」 「真実の歌をきけ! ! ! 」 【ストーリー】 西暦2059年、新天地を目指し銀河を航行中の第25次超長距離移民船団”マクロス・フロンティア”は未知の敵(バジュラ)と交戦状態となる. バジュラと最前線で戦うS.M.Sスカル小隊隊長のオズマ・リーは、ある日バジュラとも違う謎の生命体と出会う. その謎の生命体は、ある船団の記録映像を置いていった. その映像の中身を見たオズマ、ランカ、シェリルは… . 【上映館】 下記の全国17館にて上映! 北海道 ユナイテッド・シネマ札幌 東京 新宿ピカデリー 東京 シネマサンシャイン池袋 神奈川 川崎チネチッタ 千葉 京成ローザ10 埼玉 MOVIXさいたま 茨城 シネプレックスつくば 栃木 MOVIX宇都宮 群馬 ユナイテッド・シネマ前橋 新潟 ユナイテッド・シネマ新潟 石川 ユナイテッド・シネマ金沢 愛知 ミッドランドスクエア シネマ 愛知 ユナイテッド・シネマ豊橋 大阪 なんばパークスシネマ 大阪 シネ・リーブル梅田 京都 MOVIX京都 福岡 ユナイテッド・シネマキャナルシティ ◆全国共通前売券: 1300円[税込]で各上映劇場にて発売! 【数量限定・特典付前売券】 第1弾: クリスタルプリント付前売券 9月8日(土)発売 2000円[税込] 第2弾: ラバーストラップ(ランカver.)付前売券 9月22日(土)発売 1700円[税込] 第3弾: ラバーストラップ(シェリルver.)付前売券 10月6日(土)発売 1700円[税込] 【スタッフ】 原作: 河森正治/スタジオぬえ 監督・脚本: アミノテツロ 副監督: 阿保孝雄 作画監督: 堀内修 バルキリーデザイン: 河森正治 『 マクロス7 』キャラクター原案: 美樹本晴彦 『 マクロス7 』アニメーションキャラクター: 桂憲一郎 キャラクターデザイン: 江端里沙/高橋裕一 美術監督: 吉原俊一郎(美峰) 色彩設計: 中山久美子 撮影監督: 植田真樹 編集: 定松 剛 音響監督: 三間雅文 音響制作: テクノサウンド 音楽制作: フライングドッグ/ボーダーライン 制作協力: マクロス7制作スタッフ 製作協力: マクロス7製作委員会 制作: サテライト ビックウエスト/マクロスFB7製作委員会 【キャスト】 オズマ・リー: 小西克幸 ボビー・マルゴ: 三宅健太 シェリル・ノーム: 遠藤綾 ランカ・リー: 中島愛 ルカ・アンジェローニ: 福山潤 ミハエル・ブラン: 神谷浩史 クラン・クラン: 豊口めぐみ カナリア・ベルシュタイン: 桑島法子 ほか 【データ】 90分/カラー/ドルビーデジタル 5.1ch (C)2012 ビックウエスト/マクロスFB7製作委員会.

今度のセラピストは”変顔”も収録! 『龍

セガは、2011年3月17日に発売するPS3用ソフト『龍が如く OF THE END』のキャスト発表会を、東京都の台場にある東京ジョイポリスで開催した. 『龍が如く OF THE END』は、人気A・AVGシリーズ『龍が如く』の最新作. 引き続きゲームの舞台となる巨大歓楽街・神室町は、今作ではゾンビであふれかえる街になっている. バトルも、大量のゾンビを銃で撃つ”ガンショットバトル”がメインとなり、新たな切り口で制作されているタイトルだ. 発表されたのは、セクシーないやしをユーザーに提供してくれるマッサージ店”ラブインハート”の新たなセラピスト”ジュン”. 登壇したシリーズ総合監督の名越稔洋さんから、ジュン役のキャストとして紹介されたのは、タレントの小森純さんだ. 『龍が如く』シリーズが大好きで、桐生一馬みたいな男性が好みという小森さんは、「めっちゃうれしいです! 」と持ち前の明るい口調で喜びをあらわにした. 小森さんは、『クロヒョウ 龍が如く新章』にキャバ嬢役で出演した手島優さんと友だちだそう. 『龍が如く OF THE END』への出演が決まった際には、真っ先に手島さんへ連絡したとのこと. 続いて、小森さん演じるセラピスト”ジュン”の登場するゲーム画面も公開され、これを見た小森さんは「横顔が自分そっくり」と絶賛. 小森さんの持ち味である”変顔”もゲームに収録されており、「あえて小森純らしさを入れてもらえる機会がなかなかないので、うれしい」とも話していた. 名越監督も「(CGモデルが)なかなか似ない人もいますが、今回はとても似ていると思います」と自信をうかがわせるコメントだ. こちらがセラピスト”ジュン”の画像. 変顔を見事に再現! ということで、ゲーム内でもかなり親しみやすそう. CGモデルについて、横顔をしきりにほめていた小森さん. ジュンの揺れる胸を見ると、「120点! 」と満足気だ. プレイヤーには、ぜひ胸も注目してもらいたいと話していた. MBT サンダル 発表会の最後には、「待ちに待ったPS3の『龍が如く』をぜひ遊んでください! 」と話す小森さんに続き、名越監督からも「制作自体はちゃんと進んでいます. ドラマも感動できる作品に仕上がりますので、よろしくお願いします」とファンへのメッセージが送られた.